足裏にあるイボ(魚の目)を自分で取って治してみた!その1(治療前編)

2020年9月1日


足裏にあるイボ(魚の目)を自分で取って治してみた!その1(治療前編)

私の左足の裏には、イボがあります。

足の裏イボ

このイボは、一般的には魚の目、タコ、“いぼに”といろんな呼び方で呼ばれていますけど、基本的には同じものです。

インターネットで軽く調べてみたところ、皮膚の中にイボを作るウィルスが入り込んでしまったみたいで、その部分が芯になり、その芯が硬くなって、盛り上がってくる病気だそうです。

歩くと痛くなってくるのが問題

何が問題かというと、足の裏にいぼができると歩いているときにだんだん足が痛くなってくるんです💦

盛り上がった部分が食い込む痛みです(>_<;)

足の裏にできたイボを今まで2年くらい放置してきましたが、さすがに恒常的に痛くなってきたので、1年前ぐらいにパナソニック 角質クリア(ES2502PP-G)という電動の回転するヤスリを買いました。

Panasonicの角質クリアについて

この角質クリアはかなり優れもので、足の蛸、足にできた硬い角質をものすごい勢いで削ってくれます。

パナソニック 角質クリアES2502PP-Gパナソニック 角質クリア

パナソニック 角質クリア


私の足の裏にできたタコも、このパナソニックの角質クリアを使って、この1年間盛り上がってきたものを削ってきました。

パナソニック 角質クリア

削った時の動画がこれです。

 

削るとこのような形になります。

削ったイボ

削った後は、3ヶ月から、4ヶ月位は全く違和感を感じず、かなり快適に過ごすことができます!

イボ

ただ問題なのは、削ったイボは、時間が経つとまた元に戻ってしまうんです。

しかも、さらに厄介なのは、今まで1カ所だったイボが、どんどん増えて今では3カ所になってしまいました。

このままでは良くないと思い、インターネットでいろいろ調べてみたところ、イボ(魚の目)の芯を取らないと、足の裏にできたイボを完治することができないことがわかりました。

皮膚科に行くと、芯をくりぬく手術をしてくれるみたいですが、薬局に売っているサリチル酸絆創膏と言うものを使って、自分で治療できることもわかったので、今回チャレンジしてみることにしました。

次回からは、この治療状況をレポートしていきたいと思います。

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その2 足裏にあるイボ(魚の目)を自己治療してみた!治療開始編
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