男性が喜ぶ ウケの良い女子スポーツウェア ベスト6

2020年7月27日


男性が喜ぶ ウケの良い女子スポーツウェア ベスト6

前回、「男性が喜ぶウケの良い水着ベスト5」の記事が非常に好調でしたので、その続編として、「男性が喜ぶウケの良い女子スポーツウェア ベスト6」について書きたいと思います。

第6位 テニスウェア

昔「エースをねらえ」というテニス漫画(アニメ)があり、私はアニメの方をよく観ていました。

岡ひろみというが主人公で、ライバルが竜崎麗華という巻髪のお嬢様。
高校生でありながら、またの名をお蝶夫人と呼ばれていました(笑)

あと岡ひろみが憧れるテニスのコーチが宗方仁コーチで、岡ひろみに対して地獄の特訓をしていきます。今の時代でしたら、完全にアウトだと思いますね(苦笑)

そんな「エースをねらえ」を観ていた時に、やはりテニスウェアはミニスカートなので、試合の時とかでスカートがひらひらっとすると、かなりドキドキしていました(笑)

やはりこのようなドキドキ感がサブリミナル効果のように脳みそに刷り込まれているので、大人になってからもテニスウェアを見るとドキドキしてしまいます(笑)

テニスウェアの最大の特徴は、プリーツのミニスカートであることだと思います。

これが男性ウケする最大のポイントでして、基本的に色は白が無難だと思います。

ただアレンジの仕方としては、上が白で下のスカートがピンクと言う感じでもかなり男性は喜ぶと思います。

 

第5位 フィギアスケートコスチューム

フィギアスケートコスチューム冬の季節に若い女性が氷の上で魅力的な衣装を着てダンスをする、それがフィギアスケートのコスチュームです。

アイススケートのコスチュームは、完全なる全身防護スーツ、ほっかむりバージョンになっているので、全く何の喜びも感じませんが、同じ冬のスポーツでありながら180度全く違うのがフィギアスケートです。

冬の時期は、やはり寒いのでミニスカートを履く女性もほとんどいないですし、街中で見かけることもまずありません。

こんな状況の中で、世の男性たちは冬になるとミニスカに希少性を感じる方も多いですが、フィギアスケートのコスチュームは、そんな男性たちに一服の清涼剤を与えてくれる貴重なものです。

フィギアスケートと言えば、個人的には荒川静香さんのスケートの滑りがとても美しくて素晴らしいと思っています。

ユー・レイズ・ミー・アップの曲に合わせてアイスダンスを披露しているモントリオールオリンピックエキシビジョンのこの動画はぜひご覧になってほしいです。

 

第4位 ゴルフウェア

世の中ゴルフ好きと言えば、中年以上の男性がメインになってくると思います。

ゴルフプレー人口の約80%以上は男性プレイヤーだと思いますが、もちろん中には女性ゴルフプレイヤーもいます。

ただ圧倒的に女性の割合が低いため、ゴルフ場における女性の価値はかなり希少性があり、もし若い女性とゴルフのフライトが一緒でラウンドできるようでしたら、ちやほやされてお姫様気分を味わえるのは間違いない状況だと思います。

こんな貴重な女子ゴルフプレイヤーですが、女子のゴルフウェアもカラフルで、見栄えが良いので、見ていてとても気持ちの良いものです。

女子ゴルフウェアで特徴的なのは、上は長袖、もしくは半袖だとしても、腕の部分は太陽の光を浴びないように、アームカバーをつけている方が大半だと思います。

一方で、下の方がミニスカであることが多く、ここが非常に喜ぶポイントだと思います。

ゴルフウェアの色彩も原色からパステルカラーまで色とりどりですが、個人的にはパステルカラーのゴルフウェアはとてもかわいいと思います。

こんな感じですね。

上にパステルカラーのブルーかピンク色のウェアを着て、下は白いスカートを履くあたりが理想型です(笑)

ちなみに、こんな格好している人はいません!(笑)

 

第3位 陸上競技ウェア

女子陸上競技のウェアは、スポーツウェア好き中でも、かなりマニアな部類に入ります。
陸上選手は、特に短距離走の選手ほど走るスピードを要求されるため、非常にスリムで筋肉質な体型をしています。

そのため、スレンダー好きの方たちには、根強い人気があり、特に最近の陸上競技ウェアは、お腹を出す服装が多いため、腹筋マニアの方たちには新体操や水泳競技を鑑賞するより人気がある状況です。

陸上競技選手のユニフォームで人気があるのは、青山学院大学と言われています。

かなり魅力的な感じのユニフォームですよね。

ちなみに個人的には、このリレーの動画は好きです。

昔の陸上競技のユニフォームは、ランニングに短パンとスタイルが多かったと思いますが、最近ですと、特に短距離走では上がビキニのようなランニングで、下がビキニのようなパンツを履いていることが多いです。

長距離走ですと昔ながらの短パンの方が多い感じですが、昔と違って短パンが短いので、ちょっとドキっとしてしまいますね(笑)

 

第2位 競泳水着

競泳水着にはなぜか不思議な魅力があり、世の人々の男性を惹きつけてやみません。

私が以前見たテレビでは、あるマニアな方が競泳水着が好きすぎて、自分で着ることはできないのにいっぱいコレクションしているという方がいました。


これは極端な例ですが、魅了されても不思議ではないと思います。

競泳水着の魅力は、なんといってもスポーティーなデザインとフォルムにあると思います。

泳ぐスピードを極限まで高めるために、設計されたスイムウェアは、洗練されていると言うことなんでしょう。

一昔前のスイムウェアは、布の面積が多くて、表面に水の抵抗を抑える加工がされていたレーザー・レーサーというものがありましたけど、今ではあの水着は禁止になってしまったみたいですね。

ですので現在の競泳用スイムウェアの主流は、こんな形のものになります。

男性が喜ぶウケの良い水着ベスト5にも書きましたけれども、やっぱり色は青と白が個人的に好きです(笑)

出典:pinterest

 

第1位 レオタード

生物学的に、遺伝学的に男性として問題ない方であれば、レオタードが1位であることに誰も異議を唱える事はないと考えています。

レオタードを着る競技は、器械体操、新体操といった体操のジャンルの選手になってきますが、女子体操選手が体の柔軟性も素晴らしいですし、演目をこなすために体型維持もそれなりにしっかりしていかないといけないため、全体的にいろんな意味で安心して見ることのできるスポーツだと思います。

器械体操や新体操のレオタードは、水着と違って、上は長袖であるケースが大半であり、手首までぴっちりと袖があります。

一方で、スポーツジムなどでスタジオダンスをするときのレオタードは、上が袖なしであることがあり、これはこれでまたウケが大変良いと思います。

特にバレエ用のレオタードは肩はヒモのようになっていて、ウケが良いと思います。

あと、色彩に関してですが、個人的には薄いパステルカラーのピンク、白、パステルカラーブルーあたりが良い印象を与えてくれると思っています。

あとウェストの素材に関しては、ポリエステル系の生地よりも、薄手の綿100%のような生地が理想的ですね。

レオタードと競泳水着は、甲乙が付け難く、100年以上続く論争になっていると思う1部のマニアの間では言われています(笑)※ 100年以上には、レオタードと競泳水着は無かったので、これはあくまでもアメリカンジョークです(笑)。

ただやっぱり、レオタードと聞くとちょっと一昔前の世代は、タッチの浅倉南ちゃんを思い出すと思います。
あの南ちゃんのピンク色のレオタードは、甘酸っぱい青春の1ページである方も多数いるのではないでしょうか。そういった意味でも、ベストレオタードは薄いピンク色!

これはやや厚手素材のレオタード。

あと、白いレオタードも甲乙つけがたいですね。


どのスポーツユニフォームが好きかに関しては、今回アンケートを取りたいと思いますのでぜひ皆さんの意見をコメントしていただければと思います。面白かったらここをポチっとクリックして応援よろしくお願い致します。にほんブログ村

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